
・患者さまの健康を最も理解した医療の専門家として、長期的な関係を重視します。
・医療の専門家として、病状によっては他医院や関連病院の専門医を迅速に紹介します。
・患者さまの納得のいく治療のため、丁寧に治療説明を行います。
内科、循環器内科
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00~12:00 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | / |
| 15:30~18:30 | ○ | / | ○ | / | ○ | / | / |
【休診】火曜午後・木曜午後・土曜午後・日曜・祝日
院内はバリアフリーを完備しており車いすも2台ご用意しております。
【診療内容】
・レントゲン撮影
・心電図
・24時間ホルター心電図
・超音波検査(心臓・腹部)
・各種血液検査
当院では、令和8年6月の診療報酬改定に伴う電子的診療情報連携体制加算について以下の通り対応を行っております。
上記の体制により令和8年6月より、電子的診療情報連携体制加算として初診時に9点、再診時に2点、国が定めた診療報酬算定要件に従い算定いたします。
当院では医療DXを推進し、質の高い診療を実施するための体制を有しています。
算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数又は金額を記載した、詳細な明細書を患者様に無償で交付しています。
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進と医療の安定供給の観点から、医薬品の処方時に一般名(有効成分の名称)での処方を行う場合があります。
一般名処方とは、医師が患者様に必要な薬剤を「商品名」ではなく「成分名」で表記した処方せんです。
一般名処方は、同じ成分であれば薬価が低い薬剤を調剤することが可能となるため、医療費の軽減につながります。また、一般名処方により、同じ成分であれば、同じ効果が期待できるため、供給が不安定な医薬品を調剤する患者様の安全性が確保されます。
当院では後発医薬品(ジェネリック医薬品:先発医薬品と同じ成分を含み、同じ効果が期待できる医薬品)の使用に積極的に取り組んでおります。
後発医薬品は、先発医薬品と治療学的に同等であるものとして製造販売が承認され、一般的に研究開発に要する費用が低く抑えられることから、先発医薬品に比べて薬価が安くなっています。
また、令和8年6月より後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当の特別料金が発生します。医療上必要と認められた場合を除き、患者様のご希望で先発医薬品を処方した場合は、調剤薬局でお薬代とは別に特別料金のお支払いが必要となります。